
2011
- 12月14日
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日本に関する部分を中谷浩一弁護士が執筆 した、「Patent Claim Interpretation - Global Edition, 2011/2012」が米国Thomson Reuters の WESTLAWより出版されました。
- 12月14日
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"Japan Business Law Review 2012"が出版されました
(New Issue in the Area of Labor Lawに関する部分を、鳥養雅夫弁護士が
担当しております)。
- 12月14日
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「ザ・ローヤーズ」(12月号)-随想 テスティモニー「私論 日本リーガルサービス業論」において、
松尾眞弁護士の「私論 リーガルサービス
業論(XVI)内部調査委員会のデザインについて」が掲載されました。
- 11月15日
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向宣明弁護士が執筆した
「公正取引委員会による審査制度の論点」が「自由と正義」(2011年11月号)第62巻第12号13頁に掲載されました。
- 11月4日
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日本に関する部分を内藤順也弁護士、
竹村朋子弁護士及び
松尾剛行弁護士が共同執筆
した、International Fraud and Asset Tracing(Second Edition 2011)が英国Thomson Reutersより出版されました。
日弁連ガイドラインに基づく、第三者委員会の運営と不正調査及び責任追及に関する最新の実務を盛り込んだ
文献となっております。
- 10月13日
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「ザ・ローヤーズ」(10月号)-随想 テスティモニー「私論 日本リーガルサービス業論」において、
松尾眞弁護士の「私論 リーガルサービス
業論(ⅩⅤ)リーガル・サービスマーケットとしての中国」が掲載されました。
- 10月5日
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松尾剛行弁護士が執筆した刑事弁護に
関する論稿が第一東京弁護士会会報(平成23年10月号)に掲載されました。
- 9月26日
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長尾貴子弁護士が執筆した判例評釈が、
別冊判例タイムズ「平成22年度主要民事判例解説」に掲載されました。
- 9月15日
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向宣明弁護士が、第6回Asia Competition
Association年次大会(於 国際文化会館 岩崎小彌太記念ホール)に、パネリストとして参加いたしました。
- 8月29日
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大谷禎男弁護士が、原子力損害の賠償に関する
法律に基づき文部科学省に設置された原子力損害賠償紛争審査会の特別委員に8月4日付けで任命されました。また、
大谷弁護士は、同審査会のもとに設置された原子力損害賠償紛争解決センター(港区新橋。9月1日より事業開始)
の総括委員会委員長に就任いたしました。
- 8月23日
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松尾剛行弁護士が担当した覚せい剤
取締法違反事件の無罪判決が「判例時報」8月1日号 (2114号)に掲載されました。
- 8月8日
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「ザ・ローヤーズ」(八月号)-「ビジネス訴訟で活躍する元裁判官」において、
大谷禎男弁護士のインタビュー記事が
掲載されました。
- 8月8日
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「ザ・ローヤーズ」(八月号)-随想 テスティモニー「私論 日本リーガルサービス業論」において
、松尾眞弁護士の
「私論 リーガルサービス業論(ⅩⅣ)弁護士業界は疲弊しているか?」が掲載されました。
- 8月1日
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向宣明弁護士が、立命館大学法科大学院において、
非常勤講師(独占禁止法) として、平成23年度夏期集中講義を(経済法務演習II)を担当致します。
- 6月21日
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「ザ・ローヤーズ」(六月号)-随想 テスティモニー「私論 日本リーガルサービス業論」において、
松尾眞弁護士の 「私論 日本リーガルサービス業論(XIII)
大震災等リスクマネジメントの検証」が掲載されました。
- 6月6日
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平成23年度新司法試験を受験された方を対象とする事務所説明会に関する
情報を掲載致しました。
- 5月20日
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向宣明弁護士が執筆した
「欧州・米国の執行手続について
―排除措置命令の活用/Microsoft事件を題材として―」が「公正取引」727号25頁に掲載されました。
- 5月1日
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竹村朋子弁護士と西脇亨輔弁護士が
共同執筆した「債権者不確知による弁済供託と銀行実務」が、「銀行法務21」5月号(730号)に掲載されました。
- 4月21日
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"Getting the Deal Through - Vertical Agreements 2011"が出版されました
(日本に関する部分を、向宣明弁護士が
担当しております)。
- 4月21日
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「ザ・ローヤーズ」(四月号)-随想 テスティモニー「私論 日本リーガルサービス業論」において、松尾眞弁護士の
「私論 日本リーガルサービス業論(XII) 『いつか来た道』を繰り返さないために」が掲載されました。
- 4月14日
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松尾剛行弁護士が弁護人となった覚せい剤取締法違反事件で
無罪判決が確定しました(東京地判平成23年3月30日)。
- 4月7日
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トピックスの掲載を始めました。
- 3月
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向宣明弁護士
が、Law Business Research Ltd.(英国)の「Who's Who Legal」において、独禁法の弁護士
として掲載されました。
- 3月
- 当事務所の弁護士が、「Asialaw Leading Lawyers 2011」において、以下の分野の弁護士
として選ばれました。
「Intellectual Property」
兼松由理子弁護士
「Dispute Resolution」
内藤順也弁護士
- 3月
- 内藤順也弁護士が、
Chambers & Partners(英国)の「Chambers Global 2011」において、「Dispute Resolution Domestic:
Japan」部門の弁護士として選ばれました。
- 3月
- 当事務所および当事務所の弁護士が、Chambers & Partners(英国)の
「Chambers Asia Pacific 2011」において、以下の各分野で選ばれました。
「Competition/Antitrust: Japan」 当事務所、
松尾眞弁護士、
向宣明弁護士
「Dispute Resolution: Domestic: Japan」 当事務所、
内藤順也弁護士
- 3月
- 日経ビジネス3月21日号に、
当事務所の記事を掲載しました。
- 3月
- 「ロイヤーズマガジンvol.20」において、当事務所が「事務所探訪」に、
および当事務所の事務局スタッフが「弁護士を支える人々」に掲載されました。
- 2月
- 当事務所が、Thomson Reuters社の「ALB Japan Law Awards 2011」において、
「Insolvency Law Firm of the Year」(倒産法)および「IP Law Firm of the Year」
(知的財産法)の部門で、Finalistに選ばれました。
- 2月
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角元洋利弁護士が雑誌「ザ・ローヤーズ」2月号の「ザ・ルーキーズ」に掲載されました。
- 2月
- 松尾眞弁護士
が執筆した「私論 日本リーガルサービス業論(XI) リクルート事件の思い出」が、
雑誌「ザ・ローヤーズ」2月号に掲載されました。
- 1月1日
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三谷革司弁護士がパートナーに就任しました。
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