トピックス 年別2017年

12月

  • 2017年12月

    受賞

    当事務所および当事務所の弁護士が、Chambers & Partners(英国)の「Chambers Asia-Pacific 2018」において、以下の各分野で選ばれました。

    「Competition/Antitrust (Japan)」 向宣明弁護士
    「Dispute Resolution: Domestic (Japan)」 内藤順也弁護士

    また、内藤順也弁護士向宣明弁護士は、共に「Leaders in their Field」として選出されました。

  • 2017年12月

    受賞

    森慎一郎弁護士が、Delos Dispute Resolutionにより、世界各国の若手実務経験者によって構成される experienced young practitioners ("EYPs") の一人に選ばれました。

    EYPは、今後公開されるDelos Guide to Arbitration Placesの編集・レビューを行う予定です。Delos Guide to Arbitration Placesは、インハウスカウンセル及び実務家による、各法域における仲裁手続の選択を支援する目的で、2018年にオンラインで公開される予定です。

    Delos Dispute Resolution は、迅速かつ費用対効果の高い紛争解決を促進する独立した仲裁機関です。

  • 2017年12月

    論文・出版

    松尾剛行弁護士が執筆した「自動運転車・ロボットと法的責任」(「特集2 AI・ロボットの法律問題」)が、「自由と正義」 2017年9月号(第68巻第9号55頁)に掲載されました。

11月

10月

  • 2017年10月

    論文・出版

    向宣明弁護士が執筆に参加いたしました、「経済法判例・審決百選[第2版]」が出版されました(102「入札談合の場合の『当該商品又は役務』〔土屋企業事件〕」を担当しております)。
    (別冊ジュリスト No.234/2017年10月号)
    http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641115347

  • 2017年10月

    セミナー

    9月29日に開催された、国際仲裁に関するYJAAとAFIAによる共同セミナーにおいて、鈴木毅弁護士森慎一郎弁護士が、モデレーターを務めました。また、鈴木毅弁護士が、YJAAの委員長に再選されました。

    Young Japan Association of Arbitrators (YJAA)は、鈴木毅弁護士が委員長を務めている、仲裁又は調停に関心のある若手実務家により構成されている公益社団法人日本仲裁人協会の下部組織であり、仲裁・調停実務を促進し、また、若い世代の交流の場を提供することを目的としています。

    Asia-Pacific Forum for International Arbitration (AFIA)は、主にアジア・太平洋地域における国際仲裁実務の発展や諸問題について若手実務家に議論や意見交換の場を設けるために設立された組織であり、森慎一郎弁護士が日本代表を務めております。

9月

8月

7月

  • 2017年7月25日

    セミナー

    向宣明弁護士が、東京弁護士会独禁法部にて、「新課徴金制度下での対立型法執行と協調的法執行 -依頼者・弁護士間秘匿特権の効果的な活用を含む-」というテーマで講師を務めました。

  • 2017年7月

    受賞

    当事務所および当事務所の弁護士が、Law Business Research (UK) 社による 「Who's Who Legal: Japan 2017」において、以下の各分野で選ばれました。
    「Arbitration」 内藤順也弁護士
    「Competition」 向宣明弁護士

6月

5月

4月

  • 2017年4月

    お知らせ

    中谷浩一弁護士松尾剛行弁護士がSOFTIC契約セミナー「新しいシステム開発手法の契約問題と紛争解決」で講師を務めます。

    日時:平成29年5月10日(水)13時30分-16時30分
    場所:日本消防会館 5階 大会議室 東京都港区虎ノ門2-9-16 
    内容 :
    第1 アジャイル型等非ウォーターフォール型開発の契約問題・紛争解決
    ・ ウォーターフォール型とアジャイル型等の相違点
    ・ 相違点がもたらす法律問題への影響(概観)
    ・ アジャイル型等非ウォーターフォール型開発の契約問題
    ・ アジャイル型等非ウォーターフォール型開発の紛争解決
    第2 パッケージ利用の契約問題、紛争解決
    ・ パッケージ利用で紛争となる事例
    ・ 海外パッケージ採用の留意点
    ・ 購買契約と顧客契約の整合性
    ・ パッケージの選定とフィット&ギャップ分析
    ・ パッケージ利用とベンダーのプロジェクトマネジメント義務

    お申込みは、こちら。
    http://www.softic.or.jp/seminar/170510/index.htm

  • 2017年4月

    お知らせ

    2016年2月より向宣明弁護士が会員として参加いたしました、裁量型課徴金制度を含む課徴金制度の在り方について検討を行うため公正取引委員会において開催された「独占禁止法研究会」より、独占禁止法研究会報告書が公表されました。

  • 2017年4月

    お知らせ

    鈴木毅弁護士が、公益財団法人日本スポーツ仲裁機構のスポーツ仲裁人・調停人等候補者リストに新たに掲載されることになりました。

3月

2月

1月

  • 2017年1月

    お知らせ

    2016年10月に東京で開催されたInterlawの世界大会について、レクシスネクシス・ジャパンのウェブサイト「BIZLAW」において、難波修一弁護士インタビュー記事が掲載されました。

  • 2017年1月

    受賞

    当事務所および当事務所の弁護士が、Chambers & Partners(英国)の「Chambers Asia Pacific 2017」において、以下の各分野で選ばれました。
    「Competition/Antitrust: Japan」松尾眞弁護士向宣明弁護士
    「Dispute Resolution: Japan」内藤順也弁護士

  • 2017年1月

    お知らせ

    当事務所のオフカウンセルである山口厚弁護士(東京大学名誉教授、早稲田大学大学院法務研究科教授)が1月27日をもって最高裁判所裁判官に任命されることになりました。【追記】山口厚氏は、最高裁判所裁判官に任命されることに伴い、1月25日をもって当事務所を退所いたしました。

  • 2017年1月

    お知らせ

    2017年1月より坂田了祐弁護士が当事務所にて執務を開始致しました。